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高黒点数、百花繚乱の尾根歩き。

2024-4-25(木)

 昨日の日測最終黒点数は、279が記録されました。現在261となっておりますが、昨日
からその他の指数はすべて穏やかで、ここに来て高黒点数の尾根を、百花繚乱の道を
歩む如く、楽しめています。日頃は、見ることの無いDXの景色です。

① 昨夜の21MHz FT8 では、北米東部が数を伴って入りました。21時半から22時半ま
で一時間程でした。東部標準時では朝の9時半から10時半になるのでしょう。いつもでも
数局この時間帯に入って来ることはありますが、これ程の局は入感しません。しかも
嬉してことに、呼んだ局すべてと出来ました。弱小局にも歓喜の宵となりました。

② 今朝の18MHz FT4 です。FT8でも同じだったと思いますが、同時には出られませんの
で FT4 でした。これはヨーロッパが非常に良くって、呼んでくる局もあって、ログの書き込み
に、インテル古い世代のCPUが追い付きません。これも弱小局、喜びの夜明けです。

➂ やや入感しずらかった、TT8XX が、今朝は強くって、18/21 MHzで出来ています。
10MHz も入ってはいますが、良くはありません。F層と同様に、D層、E層の電子密度は
上がっていますので、そこでの減衰は、低い周波数では不利です。D層が消滅する夜明け
まで待ちましたが、改善しませんでした。ここは、パスの時間帯も関係します。


logo30-3.jpg

* 昨日の昼間の結果です。
24MHz FT4 VK5AIB,  FT8 SV7FDA, OZ9WRH,
28MHz FT4 IK3AES, IK8XIR, RX3AM, YD1FRU,  FT8 IW0FGX, UR6QV, AO75CT,
9A24WARD, SZ0WARD,

* 昨夜の結果です。21MHz FT8 の内容にご注目です。
14MHz FT8 NZ0T (MO), KB5PGY (TX),
21MHz FT8 W3YNU (PA), KM2S (NJ), K1YW (MA), W4PKU (VA), N2PQJ (NY),
WJ2R (NJ), WA2ZSA (NY), NF1G (MA),
24MHz FT4 DM100FK, DR100FK,  FT8 PA3DZA, M7UTB, SP5LST, DK7UY,
DJ2WW, ER3CT, G4YBI,

* 今朝の結果です。ここは18HZ FT4/8に、ご注目です。
18MHz FT4 TF8SM, HB9DVX, EA8DIM, PA3GFE, DL2MIJ, EA7KPT 
FT8 MI0JZZ, TT8XX,
21MHz FT8 A53P, TT8XX,
24MHz FT4 TX7W,

* TT8XX の公式サイトによりますと、FT8は、Foxモードと記載されていますが、今朝の
21MHz FT8 は、最初応答のあった時は、F/Hセットでしたので、応答があってご本尊の
周波数へジャンプしたのですが、3回の応答にもかかわらずRR73が貰えません。ひょっと
してとMSHVに切り替えての二回目はすんなりとQSOとなりました。いつもは、公式サイト
とか他の情報に関係なく、しばらく全体のQSOを見てれば、F/HかMSHVの判断が出来た
後に呼び始めますが、今朝の場合、ご本尊が応答している局がこちらではコピー出来な
くって、まぁF/Hのアナウンスだからでの失敗です。なお、18MHz はF/Hで、すんなりと
QSOです。 いつも腹ペコの野良犬なので、獲物と見ると突撃の悪癖です。


  20240425-1  (無料イラストからの引用です。)

秋の野に乱れて咲ける花の色のちくさにものを思ふころかな (古今和歌集 紀 貫之)

 これは秋の和歌ですが、時は春、花咲き乱れてでございます。ジィちゃんは、幸せだね
真夜中に、花見が出来るのだから・・。 



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朝の TT8XX 24MHz FT8 読み勝ち。

2024-4-24(水)

 今朝も狙いはチャドです。まず、5時半頃から開き始めた 10MHz FT8TT8XX ですが
思った程時間経過と共に強くなりません。ウオーターホールでは、2 stream かなりはっき
り描いているのですが、伝搬経路が不安定なのか、デコード状況が悪いです。
 21MHz CW TT8RR は、真夜中程は強くはありませんが、Euの壁も小さく、JAも良く
取ってくれています。up 5 以上まで呼ぶ側が広がっていますので、チカラ無いねん! とし
ましては、残り期間一週間を気にしつつ時期尚早だと、不戦敗です。
 最後の望みをかけて、24MHz FT8TT8XX です。5回に1回程度デコードする程度で
2 stream ですが、上の方はずーとキャリアが立っていて、稀にしかデコードしません。
ピックアップしているのは、殆ど北米東部、送っているレポートは、まずまずです。そして
時々JAへも応答があります。一応、勝負にはなりますので、呼んだり、止めたりを繰り返し
ます。その時点では、まだJAからは10局以上お呼びでしたが、状況はますます悪くなり
私を含め数えられる範囲でJAは3局となりました。ご本尊もお気づきになったのか、JAへ
の応答時のみ 1 stream に落としてくれています。まさに好機到来です。「私は、24MHzの
あなたを待って、61年間DXを続けて来た。」と訳の分からぬ呪文を唱えつつ、61年前には
WARCバンドは無かったと呪文の不備にも気づきつつ、待たずして応答がありました。
確実と思いつつ、リアルタイムログの開祖であるイタリアチームのログアップを待ちます。
4分かがりました。3 x 10の8乗 m/s としては、遅いやないか!と技術屋しか思いつかない
文句を言いつつ、それでもトラフィックの関係するしと、技術屋らしい反省もします。
 粗暴なるものは去れ、DXとは実にデリカシーなるもののみ、その面白さが分かる大人の
良質なる遊びなのです。 

 黒点数は、グラフの上段の文字と重なるところまで上がって、正確に数字が読めません
が、恐らく288で記録更新です。夜から朝にかけて、AE指数が、500nTの時があって、
K指数が3にはなっています。何か奇跡的電波があるではと思いつつ、電波伝搬シーズン
の神さま、思いの外冷静なので、一応、世界中聞こえているでしかありません。

 50MHz VDA の二日目ですが、VK9DX と出来て、まずまずの性能です。ちょっとパンチ
力に欠けているとの、盛って4dBd アンテナに期待し過ぎです。5月中旬には、このライト級
アンテナをミドル級アンテナに挿げ替えてEsマルチアンテナに備えているかも知れません。

 URE75周年イベントは、ロシナンテ君少しだけ歩いてくれて、89局です。24MHz で後3局
異なる局が出来れば、銀賞の栄光に浴します。これぞまさしく、若者言葉「ビミョー」なる
最後の直線コースに入って来ました。

20240424-1

 UREには、このイベントのための特設サイトがありまして、刻一刻のQSO状況が上がって
来るのですが、凄いスピードでスクロールアップしますので、自分の記録を見ることは、難し
いのですが、昨日は見ることに成功しました。
 右側には、現在出ているイベント局ですが、ここまで来ますとこのリストを参照しないと
なかなか異なる局には遭遇出来ません。


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* 昨日の昼間の結果です。 50MHz FT8 VK9XX, ← 他に50MHzで、CW、RTTYにも出
られていて、多彩な方です。

* 昨夜の結果です。
10/14MHz FT4 TX7W,
24MHz FT8 YB2CNF, AO75URE, EP2HR ← RR73が取れていません。出来ていれば
いいのですが、Club Log未登録、QSL Mgrあり、LoTW OKです。

* 今朝の結果です。
10MHz FT8 YO1ZMR, 44DB, SP3HDM,
18MHz FT8 CT3HU, EA1CUB, UA0LQE, AO75LR,
21MHz FT4 AO75MA,
24MHz FT8 WB4OSS (KY), TT8XX,


20240424-2

 サツキとツツジの見分け方、花の大きさが違うとか、いろいろ書いてくれていますが
素人には、はっきりとした判別が難しいです。そこでプロの看板を頼るのですが、何故か
二種類の看板を作るのが面倒だったのか、プロでも簡単に判断出来ないので、両方の
併記となったのかの看板です。
 無線のことだけですと、海馬のごく一部しか使いませんので、いろいろ老人らしい素朴な
疑問を持ちましょう。どうせ低レベルの議論の展開に行き詰りますので、眠くなり睡眠導入
の一助となるくらいですけど・・。




50MHz VDA アンテナ

2024-4-23(火)

 5月連休が近づいて来ました。この頃になれば、50MHzのEsも本格的に発生します。
更に5月の最終週の頃より、EsマルチホップスでのDXが楽しめます。従って、例年今頃
になれば、ベランダに50MHzのアンテナを上げていました。ところが、今年はご紹介しま
した28MHz VDA (Vartical Dipole Array)が上がっておりまして、このアンテナ、シンプル
ではありますが、もはやHF帯では、無指向性、無利得アンテナしか持ちない身には
単一指向性にして、やや盛ってはいますが、4dBdの利得ありなので、大変気に入って
います。
 そこで、現在の28MHz VDA の構造物の中に、50MHz のVDA を組み入れてみました。
このクラスの比較とすれば、ループアンテナ、ヘンテナ、そして今回のVDAです。
それぞれの大雑把な利得だけを比較しますと、2.0dBd、3.0dBd、3.6dBdであり、団栗の
背比べとなります。また、構造上一本のケーブルでマルチアンテナとするのであれば
俄然ループアンテナとなりますが、こけは28と50MHzそれぞれ個別のケーブルです。
今季はVDAで持ってEsシーズンに挑戦することとしました。 まだ、細部の調整前に日が
暮れて、取り合えず出ていた3W9T と出来ました。

20240423-1

 構造を見ていただくための取り合えずの写真です。もう少し追い込みたいので、エレメ
ントの固定はまだなので、ピンと張れていません。今日は雨、無理です。

 黒点数か日測で266で、記録更新中です。その割は、今朝はそれ程良さは、感じられ
ませんでした。電波伝搬シーズンの神さまが春から夏へと交代される時期に差し掛かっ
ています。昨夜の21時から現在までに、Mクラスのフレアが6つ発生していますので
ボディブローのように、じんわりと地磁気に変化が来そうです。

 URE75周年イベントは、銀賞へのルールで14に続いて18MHzでも用件を満たしました。
残り一つなのですが、可能性のある24MHzここのところヨーロッパがイマイチです。
ロシナンテ、第三コーナーを回って道草を食べています。
       ¡Rocinante, corre sin comer hierba! 
(ロシナンテ、道草を食べてないで走ってちょうだい!)

logo30-3.jpg

* TT8RR  日付は今日になっていましたが、真夜中の21MHz CW 非常に強く入ってい
ましたが、ヨーロッパの壁を乗り越えられません。今朝の14MHz CW もそれなりに入って
いました。こちらはJAともよく回転していました。どちらも記念呼びしただけです。
* TT8XX  今朝の14MHz FT8 は非常に強く、10MHz FT8 は、思いの外弱い、ここ二日
間、よく似た入感状況です。昼間のハイバンド、殆ど受信出来ていません。

* 昨日の昼間の結果です。
21MHz FT4 TX7W,

* 昨夜の結果です。
14MHz FT4 KF9UG (IN),
18MHz FT4 ES2AJ, AO75LR, YO4NT, FT8 A52CI, AO75CM, RZ6L, UR5KHZ,
50MHz FT8 3W9T,

* 今朝の結果です。
14MHz FT4 EA3EDU, SP5DFG,  FT8 A52P, SP8AWL,
24MHz FT8 K2LNZ (PA),


TT8XX 14MHz FT8

2024-4-22(月)

 今朝の狙いは、TT8XX です。イタリアンチーム、お食事の時間も厳格ですが、バンドと
運用時間も規則正しいので、コンデションによりますが、待ち受けは意味があります。
 朝は、昨日のデータから6時前には起きようと就寝しました。寝る前に、YouTubeにある
睡眠音楽のバックの幻想的画像が素晴らしいので、しばらく音楽と画像を観てました。
睡眠導入剤など無縁の人間への睡眠音楽の効果は大きくて、良い眠りだったのですが
目覚めがやや遅れて、TT8XX は始まっていました。14MHz FT8 を選んで、その時点では
呼ばれている方は15局程度です。ご本尊の応答は、レポートとRR73がありますので
処理数4として、応答が貰える確率は25%と悪くはありません。しかしながら、籤運の良い
人と悪い人があり、私は後の方です。呼び続けること50分、ようやく応答があり難なくQSO
となりました。やや寝過ごしを加味しまして「早起きは一文の徳」となりました。
 その後、選択しなかった10MHz FT8 へも行きましたが、弱すぎました。不戦敗です。

 黒点数は、山頂付近の尾根縦走の様相で、良好です。UTCベースで昨日も一日中AE
指数は振っていて最小300、最大1,000、平均600nTなので、オーロラ愛好者には好天
遠距離通信愛好者には荒天です。同音異義語の多い日本語ですが、好天と荒天、真逆
ですが、発音は同じ、漢字を解せない外国人が難解な日本語がここにもありました。
さて、今、AE指数は、穏やかになりつつありますので、次の発生が無ければ、今日は
絶好のDX日和となりますけど・・。


logo30-3.jpg

* 3G0YA  順調に伸びています。21MHz CW では、競争が激しくってなかなか出来ませ
んでしたが、OPerの DK9IP の卓越した捌き振り、古典的伝統文化のCWですが、もはや
彼のオペレーションは芸術の域です。彼とは1981年にQSOした記録がありCW屋健在です。
 他面、なんたって、少し盛って4dBdの28MHz VDA があるので、アップ5の一点取りの
パイルもぶち抜いて、28MHz SSBも出来ています。

    20240422-3  3G0YA 私のビンゴカードです。

 3.5MHz まだ出ていませんが、アンテナの記載があるので、これからを期待しましょう。

* TT8XX  CW/SSBの TT8RR も出ているみたいですが、QSO実績では、現在のところ
FT8 の TT8XX のQSO数が圧倒的です。2020年の TT8SN は、FT8にはよく出ていまし
たが、他のモードにはそれ程出ていなかったと記憶します。

* AO75EX URE75周年イベントがらみですが、昨日、21MHz RTTY で出てました。正直な
ところ、バーチカル + 100W では、スペインは、ちょっと厳しいのですが、頑張ってみました。

    20240422-1

 画面の上には、散々呼んだ跡があるのですが、為せば成る、出来ました。

* 昨日の昼間の結果です。
18MHz FT8 3G0YA, HC7AE/1, TX7W,
24MHz FT8 3G0YA,
28MHz FT8 3G0YA, E6SP,

* 昨夜の結果です。
10MHz FT8 AC52CI,
14MHz FT8 KI5MBA (LA), AC2PB (NJ),
21MHz CW 3G0YA,  RTTY AO75EK,
28MHz FT8 A52P, ← 私の独善的片思いではありますが、SP9FIH はギリギリのところを
すくい取りしてくれて、昔々、ベランダ仮設のDPで、カリブペディ中の彼とRTTYで出来て
以来の相性の良さを示してくれました。

* 今朝の結果です。
14MHz FT8 TT8XX,
21MHz FT8 LU5CQC,
28MHz FT4 LU2VH,  SSB 3G0YA,

 DXは、日々の小さなドラマを観ているが如く、楽しませてくれます。もっとも、こんなに
多く出てくれますと、あたかも三本立て映画を見て来たように、チャンバラ画面の傍で
何で愛を囁いてんねん! の混乱が起こることは、致し方ありせん。 



初戦、敗退中。。。

2024-4-21(日)

 コンデションは相当回復しつつありますが、まだAE指数が、ほぼ500nT位の幅で推移
しています。ピークは1,000nTまであります。
 今、このサイクル25での日測黒点数の最高値を調べていますが、まだ資料に行きつき
ません。4/19日に付けた233かなと不確かな感動です。
 私は1962年の開局ですので、直近の最大の極大期だったサイクル19のピーク期は
1957年ですが、それは経験していません。その時の月次の黒点数平均値かが230位
です。ですから当然、日測ではその上もあったでしょうが、現在の日測ではありますが
それに近い経験ができることは、本当に嬉しいことです。

20240421-2
          (出典 国立天文台資料からです。)

 DXは、自己満足的大人の遊びだと私は自虐的な評価をしていますが、別の観点で
見れば、DXは長くやっていませんと大成しません。非常に良い設備をお持ちだとしても
Ⅰ年でオナロールになれないことは、何年か前の年間DXCCレースでも証明されてます。
よく似た例で、例えば消滅エンティティを幾つ持っているか、過去に戻ってQSOは出来ま
せん。同様に冒頭で述べたサイクル19に戻っての経験は私には出来ませんが、エンティ
ティは謂わば人為的な定義ですが、コンデションは天然物、似た経験をすることは出来
ます。それは今だと思うのです。

 URE75周年イベントですが、銀賞の3バンド14局の規定に、14MHzが達しました。後二つ
なのですが、18MHz 13局、24/28MHz 10局なので、コンディション次第ですが、ここは
バンドを絞って攻めたいと思います。

logo30-3.jpg

 ターゲットがたくさん出ていますので、コンディションが回復していた今がチャンスです。
しかし、こんな表現は、いささかですが生意気ですが、イースター島、ブータンで、これ程
の行列が出来るかと思うほど競争と言うか活況を呈しています。

* TT8XX 今朝の10/14MHz FT8 では、良く入りました。6~7時まで、強く入ります。
どちらも並びましたが、長蛇を逸してどちらも敗退です。突然、出て来なくなる(ご飯だよ~
もしくは、停電。)は、いつものイタリアンスタイルです。18MHz FT8 は受信出来ませんで
した。

* 3G0YA 場所からして、強く入るはずですが、ようやくその様になってきました、6 Stream
12局一括処理など強さゆえの堂々の展開です。

* TX7W やや活動が地味になってきました。14MHz FT8はレギュラー周波数に出て来
ますが何故?

* A52P, A52CI, 私とは相性の良い SP9FIH の二人組ですが、延々並んで取ってもらえま
せん。

* A6SP よく出ていますが、他のペディと周波数が被ることが多いです。電源事情が悪いの
か、QRH がありますが、wsjt-xは優れもの、デコードに問題はありません。

* 昨日の昼間の結果です。  10/21MHz FT8 3Y0YA,

* 昨夜の結果です。
7MHz FT8 3Y0YA, DS5KXJ, BH4GBC,

* 今朝の結果です。
14MHz FT4 AO75GA, AO75PA, G1NFT, FT8 M1DBW,


プロフィール

Hiro

Author:Hiro
1946年神戸市生まれ、その後殆ど
和歌山市在住。
1962年JA3EQC開局。
第一級総合無線通信士 (総務省)
技術士 電気・電子部門 (文科省)
2013年退職のリタイアなる日々
を過ごしています。

100wで、1.8/3.5MHzは、曲折
のスローパ―、7/10MHz Dipole
14~28MHzが、頂きものの R6000
50MHzが、唯一ゲインありの
2el HB9CV です。
敷地36坪でも、できるDX
を細々と楽しんで居ます。

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